自然のままを、毎日の食卓に。

~ 子供たちに夢のある未来を ~

この度、歩屋の自社栽培する野菜や、手がけている加工品を多くの方に食べていただこうと、販売事業部『無垢の台所』を創設いたしました。

「食べることは“いのち”をいただくこと」、そう考えたとき、私たちは日々の食卓で、なにを食べて生活をしているのでしょうか。そして、子供たちに何を食べさせているのでしょうか。

「このままではいけない」と思い立ち、身体に正直な自然の味、つくる人の顔が見える安心の食を求めてきました。いま、ようやく多くの人に提案できる自然の食べ物がそろってきました。自信をもってお薦めする豊かな食です。

原料となる農作物の生産から加工、流通、販売、消費まで、子供たちに夢のある社会を手渡す仕組みづくりが目標です。会費は「事業への協賛金」という位置づけです。未来を担う子供たちのために、事業の趣旨にぜひご賛同ください。

津田 郁子(つだいくこ:Halu農法実践家、農業技術研究所歩屋 女将、臨床心理士、4児の母、12人の孫の祖母、本名は横内郁子)